- スポンサーサイト
-
2012.02.19 Sundayこの広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
author:スポンサードリンク, category:-,
-, -, pookmark
- 和歌山ラーメンin 名古屋
-
2012.02.19 Sunday

久々の投稿です。なにせ、今月から東京に異動になっていたもので。
で、東京では都内や大阪への出張の嵐のような仕事をしているわけですが、
明日は名古屋での仕事のため、今夜前入りしました。
もう、自分ちがどこなのか、感覚がなくなってきますね。
名古屋駅に新幹線で着いてから、せっかくなので夕御飯に名古屋っぽいのを、と思いましたが、
こんな時間だし、手近に駅ナカで済ますことに。
全国のラーメンが5、6軒集まったところが駅ナカにあったので、ラーメン好きの私は真っ直ぐそこへ。
各店の写真を物色して決めたのが、
和歌山ラーメン「きのさき亭」?ちょっと店の名前はうろ覚えです。
名古屋の出張がてら和歌山ラーメンというのもなんだかなぁという感じですが、そんなややこしい話しはどーでもよくて、なかなか美味しかったです。
醤油とんこつらーめん(700円)に、煮玉子(+100)、麺大盛(+100)です。
かなりこってり味で、濃厚な豚骨スープの油感が何ともクセがあります。好き嫌いが分かれそうな味ですが、私は好きです。
お酒飲んだ後の〆に良さそうな感じです。
麺は細目ストレート。
梅干しと大量のニンニクを入れて、食べたので、明日の口臭が心配です。
宿泊費浮かすために、3300円という驚異的な安さのホテルに泊まってますが、いわゆる風俗街のようなところに立地していて、部屋のドアなんかも囚人の番号のような書かれ方で、なんとなく居心地悪しです。
客引きが鬱陶しくて、コンビニに外出するのも億劫だし、さっさと寝て、明日もさっさとチェックアウトしよっと。
- 辻口シェフのお店で、またスィーツ@ル ミュゼ ドゥ アッシュ
-
2012.01.21 SaturdayJUGEMテーマ:グルメ

この前の大晦日に来たばかりのこのお店ですが、
また来ちゃいました。
今回は、左の黄色いケーキから、「エグール」「ミュゼ」「ココット アナナス」というスィーツです。
「エグール」は酸味のある爽やかなケーキ。「ミュゼ」は今にもとろけそうなチョコにコーティングされたふわふわのムース。「ココット アナナス」は表面はパリパリのカラメルの水あめ。中は、割と普通のプリンにパインが沈没しているような感じでした。
どれも一通り美味しかったです。
試食用として、サービスしてもらえた「YUKIZURI」(写真左端)は、サクサクの薄型クッキー。けっこう美味しかったので、今度、実家へ帰る時のお土産として購入しました。
そして、この店で、なぜか美味しいのが、ドリンク。
今回はマンゴージュースを飲みました。濃厚なので、ケーキ目的で来ただけなのに、ついつい注文しちゃいます。
- 冬の兼六園
-
2011.12.31 SaturdayJUGEMテーマ:地域/ローカル

日本三大名園のひとつに数えられる兼六園ですが、やっぱり一番美しいのは雪の季節ですね。
大晦日、開放されていたので立ち寄りました。
雪が少しだけ残っていましたが、なかなか綺麗です。
一番有名な角度から、写メで撮ってみるとこんな感じ。
左奥に見えるのが、一本の松の枝を、池の上にずらりと伸ばしたもの。
だから何っ?と思いましたが、これも日本の美のひとつなのかなと。
大晦日にツアー客のお年寄りでいっぱいでした。
- ル ミュゼ ドゥ アッシュ
-
2011.12.31 SaturdayJUGEMテーマ:グルメ

パティシエの辻口博啓さんのお店が、和倉だけでなく、金沢市内にもあるということで、行ってきました。
一見、どこかの市役所かなと思うくらい、何の変哲もなくアートを感じさせない外観の、石川県立美術館の別館に、このお店があります。
画像は、モンブランと、リキュールが入った何かと、レアチーズケーキっぽい何かです。
ケーキはもちろんのこと、ドリンクの山ぶどうジュースやウィンナーコーヒーまで美味しかったです。
このお店、入店すると、ショーケースにズラリと並んだケーキの中から好きなものを注文してから、席に案内されます。
席に着くと、ドリンクを注文するという感じになっています。
ですので、客としては実物を見てケーキを選べるのが嬉しいですね。
店としては、売り切れた商品がどれかということを1組、1組、客に説明しなくて済むのがいいのでしょうかね。
モンブランが人気のようで、今日は私がラスイチを注文しちゃったので、後に並んでいたお客さんが帰っちゃいました。モンブラン目当てで足を運ぶほどなんですね・・・。他のお客さんも、もうモンブランはないのかって聞いていました。
これだけ美味しいのに、値段が普通。500〜600円ほどなので、普通のカフェよりプラス100円くらいでしょうか。
帰りに、お土産に何か買って帰ろうかと思いましたが、
売出し中のYUKIZURIというクッキー?は、あんまり見た目が美味しくなさそうだったので、やめておきました。
私は大和に買い物の用事があったついでに寄ったので歩きでしたが、
美術館の駐車場に車を停められるので、車で気軽に行けるかなと思います。
是非、ご賞味あれ。
- 善光寺をうろちょろ
-
2011.12.24 Saturday
-
JUGEMテーマ:地域/ローカル
先日、長野出張の際に信州そばを食べた記事を投稿しましたが、
実はその前段に、長野県は「善光寺」に立ち寄ってきました。
雪がちらつく中、長野駅から歩いて30分ほどの位置でしょうか、
バス停がどこにあるのか分からず、探すのも面倒だったので、
黙々と歩いて移動しました。
あいにくの天気ですが、修学旅行生?と思しき子供たちも来ていました。
手前の門には、こんないかつい像も立っています。
参道には、こんなお地蔵さん?みたいなのも立っていました。
昨今、全国各地で乱立しているゆるキャラ?かと。
長野・・・いい町です。 -
- 早めのクリスマスケーキ
-
2011.12.22 ThursdayJUGEMテーマ:グルメ

今年は23日(金・祝)、24日(土)、25(日)なんていう、クリスマスを祝うには最高の曜日配列
(その分、年末年始は最悪ですが)ということで、22日(金)夜に家に帰るついでに
駅のメープルハウスでクリスマスケーキを買って帰りました。
ベタなショートケーキに、シャンパン(ただのスパークリングワインですが)という、
それっぽい雰囲気の中、一足早めにクリスマス気分です。
いいですね。
幸せなひととき、ひとつひとつを大事に噛みしめていきたいものです。
- 「ぼっち」で信州そば
-
2011.12.20 TuesdayJUGEMテーマ:グルメ

1泊2日の長野出張に来てますが、会議も終わって暇なので、信州そば食べました。
長野駅近く(プラザホテルの地下)にある「ぼっち」というお蕎麦屋さんです。
とろろご飯が付くざるそばのランチを、大盛りで、大根おろしのトッピングを付けると、こんな感じです。
5年ぶりくらいに長野に来ましたが、以前食べた信州そばはイマイチでした。
ですが、今回の信州そばはなかなかコシがあって美味しかったです。
ただ、どの辺が信州そばなんでしょうかね。
店主が、信州で有名な? 戸隠(とがくし)の出身って、フリーペーパーには書いてあったんですが。
普通のお蕎麦としては美味しかったんですが、特徴が分からないですね。
- 今どきの電子辞書
-
2011.12.18 Sunday
JUGEMテーマ:趣味
昨日、電子辞書買いました。
以前から少しずつ英語に触れる生活をしようと努めているところですが、
英文を読むにしても、辞書がないとやはり厳しいですね。
中学時代に買った電子辞書(ExWord)は、大分古くなってきて、キーを押したときの反応も悪く、
完全に寿命を迎えてしまってるなと思っていました。
で、近くのヤマダ電機に行って、電子辞書を探ってみました。
今どきなら、ケータイをスマホに買いかえれば、これぐらいの機能は付いているんじゃないかなと思いつつ、電子辞書コーナーをウィンドウショッピングしていると、
この「シャープ」の「Brain」が目に留まりました。
この「PW-AC20」機能は、
英語に重点を置いていて、「キクタン」「キクジュク」などTOEICに役立ちそうな教材が入っていて、リスニングのスキルも磨けるみたいでした。
また、フランス語や中国語など、不要な言語が入っていない分、価格が安くなっているのも魅力です。
そして、なんといっても携帯性ですね。片手で操作できるような「ブラックベリー」のような形状で、小さく、通勤電車の中でリスニングを楽々できそうです。
カラー液晶なので、画面も見やすいです。
英語って、学生時代に強制されるとやる気しないけど、社会人になって自分の好きなペースでやるとなるとモチベーションが高まるものですね。
気長に英語に馴染んでいこうかと思ってます。
- 『英語で読む日本経済新聞』でお勉強
-
2011.12.13 Tuesday
一昨日、『英語で読む日本経済新聞(2011年上半期)』買いました。
2011年上半期って、ニュースとしては古くなってしまってますが、
今からでも、知らないよりは良いかと思って。。
というのも、
楽天やユニクロが社内公用語として英語を使用するようなこのご時世、
そろそろ社会人として英語でも勉強しよっかなという思いがひとつと、
先週の入社同期が集まる研修で、
新聞を読む習慣があまりに身に付いていない自分と、きちんと日経新聞を購読している優等生的な同期とを見比べて、こっそり焦ったのがひとつ、
今回この本を購入したキッカケなのです。
英語の勉強と言えば、まずは英語に普段から触れるのが一番かと。
この本は、英文で社説が載っているのですが、
難しい英単語には注釈が付いていて、ページ下部に意味が載っているので辞書要らずで楽チン。
また、本の後半は、社説が日本語でも載っているので、全体の大まかな和訳も載っているような感じです。
いきなり英字新聞や外国の雑誌を買っても、長続きしないだろうなと思っていた私にとっては、
(毎日読む習慣はないものの)興味のあるネタ(日経新聞の社説)の情報が得られますし、
英語の勉強にもなるということで、
この本を出版している日経新聞の意図の通り、
一石二鳥かと思ったわけです。
朝のほんの5分程度の電車通勤などの細切れの時間で読み進めようと思っていますが、
まだまだ読むのが遅くて、1日分の社説を全然読み切れないです。
スラスラと電車の中で読み終えられるようになってきたら、かなり実力が付いてきたってことでしょうね。
先は長そうですが、地道にこの習慣をつけていきます。






